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<<   作成日時 : 2015/10/27 12:07   >>

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ヘルニアの回復は、ゆっくりですが、進んでいるような気がします。ただ、まだ、歩行が50メートルほどで痛みを生じます。だから、外出ができません。タクシーで目的地まで行ければ、何とかなるので、病院通いはそのようにしています。

座っているのは、かなり座れるようになっているので、もう少しで臨床復帰できそうだと考えています。11月はリハビリに専念し、12月に復帰したいと考えています。


病気をしているせいか、年を取ったせいか、最近は、「霊性」について考えるようになりました。なぜ、「霊性」という感覚?があるのだろうか。それはなんなのかと…。
ドストエフスキーがてんかん発作(右脳の側頭葉てんかん)の時に、独特の神秘体験をしているようですし、左脳に出血した脳科学者が、出血時に右脳が優位に働いているとき、独特の宇宙との一体感や至福体験をしています。どうも、このような神秘体験は右脳の機能と関係していることは確かなようですが、日常的にも多くの方が体験しています。
そのような時は、時間が無くなり、永遠体験もするようです。

このような体験をした人を調査したいと思うようになっています。もし、経験のある人がおられたら、私のホームページにあるメイルアドレスに連絡ください。

脳科学的なアプローチとは異なる研究方法がないか考えています。よろしく。

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